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ボールペン作戦会議室にミニバナーを作っていただきましたo(*^▽^*)o

「ボールペン作戦会議室」http://d.hatena.ne.jp/moto-ballpen/です。moto先生ありがとうございます!!!

お給料をいただいたので、(自分としてはガツンと)寄付・ボールペンの注文・自ブログへのバナー貼付、させていただきました。

緊張してヘンな日本語のコメントを書いてしまいました。要は、署名用紙を忘れたことによって「好意の返報性」が発動する状況をうまく作れた、ということが書きたかったのですが、いったいどれだけの方に伝えることができたのでしょうか。

最初の一本は、中原先生の会の事務局に質問のお電話をかけたら、送っていただいてしまったものです。ありがたくて自分では使えませんでした。そのときに送っていただいた会報や署名用紙、封筒などは全部使ってしまって、でももう ひとセットほしいなあ~と思っていたところ、「医療系ブログの歩き方ガイド」に入って昨日到着しました。こちらはSIROさんの「医療崩壊を憂える一般人のメモ」http://d.hatena.ne.jp/SIRO0112/20090623#p1で知りました。いつもいろいろ、ほんとにありがたいです。

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ある弁護士の医療過誤訴訟についての見方

おみぞ先生のブログで知りました。「弁護士寺島道子の医療過誤訴訟」http://www.ne.jp/asahi/sawasawa/hakunamatata/。「2008年度の主な総括」のなかの和解勧告における裁判官の力量・大阪の医療集中部についてのお話は、まったく知らなかったことなので、読んで良かったと思いました。寺島先生、おみぞ先生、ありがとうございます。

フツーの人が、ざっくり医療訴訟について理解するのに最適だと思います。最低でも「訴えてやる!」は、基礎知識として必須と思います。医療ミスではと悩む非医療者の方が、この点をご理解になり、どうか二次被害にあわれませんように

そして、身の回りに診療関連死・被障害のご家族をかかえたお知り合いがあれば、適切な時期に「医療裁判、医療訴訟」http://www.geocities.co.jp/Milano/1115/iryosaiban/やこのようなHPをご紹介いただく、というのは、フツーの人のできる医療崩壊阻止方法としていかがでしょうか。

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中原先生の署名、4筆あつめました

自分のできる範囲です。医療関係の方にも用紙をお渡ししてお願いしています。そちらの方はどうなっているか不明です。

小児科医師中原利郎先生の過労死認定を支援する会http://www5f.biglobe.ne.jp/~nakahara/

署名運動についての説明と署名用紙のダウンロードはhttp://www5f.biglobe.ne.jp/~nakahara/shomei.htm

関連サイト「ボールペン作戦会議室」http://d.hatena.ne.jp/moto-ballpen/

医師の過労について、使用者の管理責任を問うには、民事裁判しかないということは知りませんでした。

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なんでないの?と思ったら、自分で作ることも考えてみるべきなのだ

を全文引用します。知ろう!小児医療 守ろう!子どもたちの会のみなさん、本当によく頑張ってくださっています。ありがとうございます。 私のまわりでも、「医療崩壊を防ぐためには、共働きの家の病児の時間内受診を可能にする。そのためには、フローレンスのような病児保育を作ればいい」という意見が出ています。だれがやるのか、なんですが。
毎日新聞の浜田和子記者、病児をめぐる問題がコンパクトにわかりやすい記事をありがとうございます。
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<少子化対策PT第9回>子どもの病気 親も医療現場も保育サービスも“危機”

6月10日19時0分配信 毎日新聞

<少子化対策PT第9回>子どもの病気 親も医療現場も保育サービスも“危機”
拡大写真
少子化対策PTの第9回会合に出席した(右から)「知ろう!小児医療守ろう!子ども達」の会理事の高橋夏子さん、昭和大医学部産婦人科学教室主任教授の岡井崇(たかし)さん、NPO「フローレンス」代表理事の駒崎弘樹さん
 少子化問題に取り組む「ゼロから考える少子化対策プロジェクトチーム(PT)」(主宰・小渕優子少子化対策担当相)の第9回会合が9日、内閣府で開かれた。「小児医療・周産期医療・病児保育」をテーマに、現状と課題を議論し、将来施策への提言について話し合った。

【勝間和代のクロストーク】少子化、年金、環境問題…実名投稿で議論

 PTメンバーは、NPOファザーリング・ジャパン代表理事の安藤哲也さん、経済評論家の勝間和代さん、第一生命経済研究所主任研究員の松田茂樹さん、日本テレビ解説委員の宮島香澄さん、東京大学社会科学研究所教授の佐藤博樹さん。このほか有識者として、「『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会」理事の高橋夏子さん、昭和大医学部産婦人科学教室主任教授の岡井崇(たかし)さん、病児保育事業を進める特定非営利活動法人(NPO)「フローレンス」代表理事の駒崎弘樹さんを迎え意見を聞いた。

 冒頭のあいさつで小渕担当相は「子どもの病気(に付随する問題)にはどんな親も必ずぶつかる。私自身もそうで、うちの子はなぜか私が大臣になってから熱をしょっちゅう出すようになった」と明かした。

 自らも1歳児を持つ高橋さん。小児医療について▽夜間救急は数時間待ち▽入院の必要がない患者が9割以上▽小児科医の不足・過重労働--と問題点を挙げた。子どもの体調がよくないととりあえず病院に駆け込み「コンビニ受診」と非難されていることについて、子どもを産んで初めて赤ちゃんをだっこする人が多い今、子どもの病気について知る機会がないため軽症か重症か判断できず、「とにかく心配だから受診する」という行動になると説明。「親の不安の軽減が小児医療現場の改善につながる」と述べた。子育て支援施策として「母親学級や産後の検診などの内容を見直し、子どもの病気など、今のパパ・ママに必要な情報を知らせる」ことを提案した。

 岡井さんは、産婦人科医師数の年次推移や当直翌日の勤務有無などのデータを挙げ「日本の産科医療現場の危機だ」と訴えた。危機克服のためには、長期的なビジョンを持った国の施策が必要で、具体的には▽医療従事者の増加▽医療施設の規模・配置の適正化--などを挙げた。

 病気になった子どもを保育するサービスを病児保育という。親のニーズが高いにもかかわらず、夏と冬では需要に差があり経営が安定しないなどの課題があり、なかなか数が増えない。また、地方自治体から補助金を得ようにも、開所時間やサービス提供地域などの縛りがあり、利用者のためのサービスが提供しにくい実態がある。駒崎さんは「国や自治体は、事業者の創意工夫を後押しするような姿勢であってほしい」と注文した。

 小児医療・周産期医療について、「小児医療の改善は医師を増やすだけで対処できるのか」(松田さん)、「医療費の無料化は必要か」(宮島さん)、「自治体が変わらないのはなぜか」(佐藤さん)などの質問があった。岡井さんは、「日本の医療機関は規模が小さく効率が悪い。イギリスにみられるような『家庭医』がいない。医療費は無料ではなく少しは払った方がいい」などの持論を展開。

 また、「病児保育をファミリーサポートセンターに委託できないのか」(宮島さん)という質問に駒崎さんは、「ファミサポの保育は、サービス提供会員の手の空いたときに2~3時間なら、というケースが多いのではないか。病児保育は丸一日、十数時間安全に看護することが求められるため、きちんと研修した専門スタッフの育成が必要だ」と述べ、病児保育は事業として取り組むべきだとの考えを示した。

 少子化対策PTは、次回6月23日の第10回会合が最終回。これまでのPTで明らかになった課題や提案を「“みんなの”少子化対策」と題した具体的な提言としてまとめ、麻生太郎内閣の「骨太の方針」に少子化対策として盛り込んでもらうことを狙う。小渕担当相は「財源をきちんと確保するとともに、若者や子どもの目線で今の時代を見ていくよう訴えたい」と意気込みを語った。【浜田和子】

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新型インフルエンザ、一般民間人に必要な基礎知識はこれではないでしょうか

診断キットもタミフルも特別な病床も数に限りがあって、それを全国民にどのように振り分けるか、なんですよね。

「楽園はこちら側」発熱外来患者さんへhttp://georgebest1969.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-c89e.htmlより引用です。

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平成21年5月20日
神戸大学病院発熱外来
発熱外来を受診された患者さんへ

 受診、ご苦労様です。新型インフルエンザについては大きく報道されていることもあり、さぞご心配だったのではないかと思います。
 新型インフルエンザの緊急対策として、神戸大学病院は神戸市の要請を受けて発熱外来を開設しました。通常、診療室ではないところを使用しており、また緊急の開設だったこともあり皆様にはご不便な点もあったかもしれません。今後の改善に役立てたく思いますので、ぜひ忌憚のないご意見をお聞かせください。
 さて、発熱外来は新型インフルエンザ、とくに入院の必要な重症患者さんを早期に発見し、治療に結びつけることを目的にしています。そのため検査も行いますが、検査だけが新型インフルエンザの診断に必要なわけではありません。検査は鼻や喉を長くこすって行う、あまり快適な検査ではありませんし、検査キットにも数に限りがあります。医師が必要ないと考えた場合は検査を行わない場合もあります。どうかご了承くださいませ。
 医師がお願いした場合は、他人に感染症をうつさないように7日程度自宅にて外来を控えていただくかもしれません。これは新型インフルエンザであっても他の感染症であっても他人にうつさない配慮です。その間、症状がよくなっているかの確認で、当院感染症内科医師が電話でご連絡差し上げることがあります。
 一度帰宅となっても、息が苦しい、症状がどんどん強くなるなど不安な点などがありましたら、下記までご連絡ください。場合によっては再受診が必要なことがあります。
 自宅での療養方法、家族の健康を維持するための方法については別紙にまとめました。ご帰宅になったらお読みください。
 その他、ご心配なことなどございましたら、最寄りの職員まで遠慮なくお問い合せください。
            発熱外来担当 感染症内科診療科長 岩田健太郎
お問い合わせ先  

自宅療養中の健康管理方法について
感染症内科 岩田健太郎

1.水分を多めに取り、可能なら食事もきちんととり、栄養管理に努めましょう。
2.充分な睡眠を取りましょう。
3.よく手を洗いましょう。
4.咳やくしゃみをするときは、手やティッシュで口をふさぎましょう。そのときは手をこまめに洗いましょう。ティッシュは丸めてゴミ箱に捨ててください。ゴミは普通の燃えるゴミに捨てていただいて構いませんが、家人がゴミに手を触れたときはよく手を洗いましょう。ゴミからインフルエンザに感染する可能性はとても低いです。患者さんが吐いたり下痢をしたときは、マスクをつけてその処理をした方がよいでしょう。そのときもしっかり手を洗ってください。
5.患者さんのお世話をする人数は少ない方がよいでしょう。お世話のときはマスクをしてください。
6.患者さんも他の家族と接するときはマスクをしましょう。ひとりでいるときはマスクをしなくても結構です。
7.はし、コップなどの食器は共有しないでください。普通に洗えばそこから感染する可能性はとても低いです。
8.患者さんの衣類は普通に洗濯してください。脱いだ衣類をさわったら手を洗いましょう。洗濯したあとの衣類からは感染しません。
9.体温は1日2回程度測りましょう。熱は大抵、数日続きますので、受診翌日熱が下がらなくてもそんなに心配しなくてもかまいません。
9.患者さんの言っていることがよく分からなくなった。体温が急に変化した、息が苦しくなったなど症状が新たにでてきたら危険信号です。お子さんでしたら、いつもと様子が違う、という親御さんの直観も頼りになります。そういうときは発熱相談センターなどに相談されるのがよいでしょう。
10.症状が始まってから7日経ち、症状もおさまってきたら日常生活に復帰し自宅療養を止めてもよいでしょう。もし7日経ってもよくならないようだったらご相談ください。

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新型インフルエンザ、日本感染症学会の緊急提言がすごいです

http://www.kansensho.or.jp/news/090521soiv_teigen.pdfです。必見だと思います。

ssd's Diary http://ssd.dyndns.info/Diary/?p=4086 で発見しました。こちらでは全文引用されています。

天漢日乗http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2009/05/post-b6e3.htmlでも全文引用されています。

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検疫官も過労、はげましのお便りを

新型インフルエンザのフェーズ4や5でも海外に行こうという方が、疲れている検疫官の事務的な応対に反感を感じたり暴れたりしないでもらえるといいな、客室乗務員さん申し訳ないけれど とりなしもがんばって!とおもいます。検疫官への励ましのお便りを呼びかけていらっしゃるブログを発見しました。ご一読をお願いします。

近畿医療福祉大学 勝田吉彰教授「新型インフルエンザ・ウォッチング日記」http://blog.goo.ne.jp/tabibito12/e/0a49613ca0b09eddd0a5c07ee3d2733b一般人にも親しみやすく、専門家としての分析もありで、おすすめです。

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アルファブロガー・アワード2008

取り上げるのが遅くなってすみません。ancomochiさんの「非医療者に知ってもらいたい医療10ヶ条」とLUPO先生の「妊娠の心得11カ条」がノミネートされています。どちらも、できるだけたくさんの方の目にとまって欲しいので、投票しました。投票は2月8日までこちらからです。ancomochiさん、LUPO先生、がんばって!

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やっと「菊花病院と地中海病院」読みました

「医療崩壊を少しでもくい止めたい一般患者の会」さまより、全文引用です。

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菊花病院と地中海病院-医療崩壊後の世界...

医療者の人達にぜひ読んでほしいネット小説をご紹介します。

医療崩壊とは国民皆保険制度が崩壊するということだと『医療崩壊して困るのは医者よりも患者ってホント?』で書きました。でも具体的に想像がつかない人も多いんではないでしょうか。特に若くて健康な人は全然ピンとこないでしょう。しかし自分は健康でも家族が急病に倒れることは誰でもありえます。

2018年 菊花病院

2018年 地中海病院

(菊花病院→地中海病院の順で読んでください。)

内科医、GFJ先生の作品です。医療崩壊後の世界で、主人公の母が突然倒れたところから物語は始まります。選択肢は二つ。高額ではないが急病でも数時間待たされる病院と、高度な医療を受けられるがその分高額な病院...それぞれを選んだ場合の話です。

読んでみてどうですか?私は読み進めるうちに手が震え、心臓がしめつけられました...。たかが小説で、と思いますか?

いいえフィクションだと言い切れません。現実にこんな世界に近づきつつあります。

あなたが主人公だったら、菊花病院と地中海病院、どちらを選びますか?

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私は、菊花病院の医師を呼びとめる場面で うなってしまい、地中海病院のある人物登場の場面では涙が出ました。

それからなるほど。勝間和代さんの「ムギ畑」のおすすめサイトに一切 医療崩壊関連がない理由が頭の中に浮かんでしまいました。菊花病院まだのかた、どうぞ!

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「非医療者に知ってもらいたい医療10ヶ条」ありましたっ

すばらしいです~。「医療崩壊を少しでもくい止めたい一般患者の会」http://d.hatena.ne.jp/ancomochi/というブログがありました。まだの方はぜひご覧になってください。そちらからの引用です。

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非医療者に知ってもらいたい医療10ヶ条(修正版)

1:医療は不確実です。医療には限界があります。医師がどんなに手を尽くしても亡くなることはあります。

2:医師はエスパーではありません。症状をきちんと伝える為に「いつから、どこがどう痛いのか」等を予めメモをまとめておきましょう。

3:医師は敵ではありません。敵なのは病気であり、医師は共に戦う仲間です。

4:医師は病気を治すのではありません。医師は病気を治す手伝いをするのです。

5:新聞やニュースの医療記事を鵜呑みにしないようにしましょう。偏向報道の場合があるので出来たらネット等で調べ、多角的に考えましょう。

6:「たらい回し」「受け入れ拒否」という言葉は使わないようにしましょう。これらは人手・設備不足で受け入れ能力がないために起こります。つまり「受け入れ不能」「受け入れ困難」の方が適切です。

7:“ベッドが満床”のベッドは物理的なベッド以外に、酸素マスクや看護する人員等含んだ設備と言う意味があります。つまり「ベッドが満床」=「(物理的な)ベッド・設備・人員すべて受け入れる余力が無い」んです。それから“ベッドが無ければソファに寝かせて治療”は重症患者ではとてもできません。

8:「一般人だからわからない」と言わずに調べるくせをつけましょう。自分の病気についても人任せにしないで正しい知識をつけましょう。

9:時間外の救急外来に平日昼間のような設備や人員は望めません。コンビニ受診は控えましょう。

10:医療崩壊について調べてみましょう。医療崩壊医師不足や受け入れ不能事件の一因は我々国民にもあることを自覚し、何をしたらいいのか建設的に考えていきましょう。我々非医療者、医療者が協力し合わなければ医療崩壊はくい止められません。

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私は昔から、いいたいことを伝える国語力がないことに悩んできました。「医療崩壊を少しでもくい止めたい一般患者の会」さまのようなブログがあれば、私がブログなんて書かなくていいじゃないですか。ancomochiさまには申し訳ありませんが、肩の荷が下りました(なにしょってたんだか、誰も期待してないですよ)。これで現実ベースの医療崩壊阻止活動に力が入れられます。

まだ書きたいこともありますので、すぐにやめることはありませんが、いずれ更新しなくなる予定です。

何度もお運びいただいた方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。どうか、当ブログに割かれたお時間を、「医療崩壊を少しでもくい止めたい一般患者の会」さまにあてていただけますよう、お願いします。

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