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2009年2月

絵本読み聞かせの会に「くませんせい」をお願いする

読み聞かせの会と関係のある方を通じて、「くませんせいのSOS」を会で読んでいただけるようお願いしているところです。読んでいただくことと、その後は、図書館への寄贈の希望をお伝えしてあります。内容が読み聞かせに適さないということであれば、とりあげていただかなくて大丈夫ですと言い添えています。

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レジのある直売所の書籍コーナーに「くませんせい」

私の好きな直売所には、図書コーナーがあります。「くませんせいのSOS」を「置いていただけますか」とお渡ししました。こころよく受け取っていただきました。次に買い物に行ったとき、置いてあるかどうか、ちょっとドキドキします。

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コミュニティFM局に「くませんせい」「お産10カ条」「こっこくらぶ」

いきおいづいて、コミュニティFM局に行きました。子育て中のパーソナリティの方に、「もしよかったら番組の中でとりあげていただけませんか?」それぞれ付箋を「くませんせいのSOS」は最後の丹生さんのメッセージ部分に、ロハスメディカル1月号ではお産10カ条に、こっこくらぶ1月号では「知ろう!小児医療 守ろう!こども達」のアマさんの記事に貼ってのお渡しです。

反省点:発売後すぐ持ち込まれる方が、局としてもうれしいですよね。アマさんの活躍に対する感動を直接パーソナリティにお伝えできなかったのも、惜しかったです。

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「くませんせいのSOS」を3冊お渡ししました

すぐに「くませんせいのSOS」が届きました。さらっと書かれた物語なので、読むと童話として違和感がないです。私、ぶたさんにそっくりなので笑ってしまいました。本当に医療スタッフのみなさまにはご迷惑をおかけしてしまって、すみません!!!

まず始めに、医療機関でなくて、3か所の子育て支援機関に「置いていただけるかご検討いただけますか」とお渡ししてきました。童話部分はスルーできても、最後の部分の丹生さん・藤本さんの文章はどうなのかな?と慎重に。

これから診療所めぐりに出発するわけですが、「医療の限界」にくらべて、なんと受け取っていただきやすいこと!はずみがつきそうです。良い本を作ってくださった藤本さん、この本を「待合室を総合情報センターに」用にご提案くださった☆さん、そして受け取ってくださった子育て支援機関の先生方、ありがとうございます!!!

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「くませんせいのSOS」を注文しました

すみません。いつもヘタレの忍冬です。

11月から、これといって何もしていなかったので、もういいかげん何かしないとと思い、「くませんせいのSOS」を注文しました。届き次第、子どもを診察して下さる診療所や、子連れのお母さんが利用する遊び場においていただけるよう頼むつもりです。

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