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横山禎徳先生の講演会にいってきました

久々の東京に うかれながら九段下まで参りました。内容は…、う~ん、パソコン通信時代にキビシクしつけられたので、おおむねMRICや健康医療開発機構のページのとおりですので そちらをご覧くださいと書いたら、みなさん怒ります?怒りますよね~。でも、まとめるのは下手なので、その手で逃げてしまうことにします。

講演中、私のとなりの席には、もう皆様ご存じっ!!知らなきゃモグリの批難甘受!!!の大先生がお座りで、しかも「お医者さまでいらっしゃいますか?」なんてボケに笑って礼儀正しく応対していただき大感激。恐縮至極の体ながら、手書きの名刺をお渡しし一緒に写真に写っていただいた上に、別の人との写真のシャッターを押していただくという暴挙を。

ところで肝心の横山先生とのツーショットはというと、とれなかったです(涙)。

以下の、高校同窓会活用サブサブシステムが、ものすごく使えそうな気がするんですよ。どうやって表示すればいいのかわからないので、字だけ貼っておきます。図の方が見やすいので、健康医療開発機構http://www.tr-networks.org/PDF/yokoyama.pdfの29ページをご覧ください。

高校同窓会活用サブサブシステム

市内の高校すべての協力を確保する

適当に医師、看護士にグループを移動させる

30分、2回転で1時間を費やし次会につなぐ

医師、看護士を組み合わせたグループを作る

話題の盛り上げ役をそれとなく依頼する

世話役に同窓会の医療プログラムを任せる

会話の中から世話役に向いた主婦を抽出する

同窓会の会合で必ず医師、看護士を紹介する

医師、看護士を囲んだ会話の輪を演出する

出来るだけ多くの医師、看護士に出会わせる

事前に名簿を調べ同窓会参加を強く要請する

医師等の組み合わせを作り式次第を知らせる

会場での立場所等も事前に決めておく

盛り上げ役決めておくが自発性に依存する

これが完璧にできるとは思いませんが、トライ&エラーでやってみていけばいいんじゃないですかねえ。なんて、まだ勤務医の先生と一度も話してない状態で書くかなあ。

27日も一応 私としては山場の行事があります。早く寝ないと。

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